PEOPLE初契約の日に起こったこと。——元キャプテンが、聞く側に回った日
野球を12年やってきた元キャプテン。大学に入ってから、ずっと「本気になれるもの」を探していた。入社して3週目、彼の中で何かが変わった——「自分が話す」をやめた日と、その後の1ヶ月半のスランプ、立て直しまでの道のりを、そのまま聞きました。
ADGroupで挑戦するインターン生・社員のリアルなストーリーを紹介します。
PEOPLE野球を12年やってきた元キャプテン。大学に入ってから、ずっと「本気になれるもの」を探していた。入社して3週目、彼の中で何かが変わった——「自分が話す」をやめた日と、その後の1ヶ月半のスランプ、立て直しまでの道のりを、そのまま聞きました。
PEOPLEショッピングモールで、声をかけてくる店員さん。「迷惑だな」って思う側だった自分が、声をかける側に立てるのか。インターン2年目の白坂が、いまは現場の取りまとめ役を任されている。入って2週目で初契約。東北の現場で立ち止まり、先週、初めて「現場を回す側」の席に座った。景色が、変わっていった話を、そのまま聞きました。
PEOPLE早稲田大学4年生で、ADGroupインターンを2年弱経て大手内定を獲得した小菅。周りの同級生が外資コンサル・商社へ向かう中で、通信催事のブースに2年弱立ち続けた。「学歴と営業は別ベクトル」と言い切るその姿勢と、ESで「日当たり5件の成約・声かけ200人・3ヶ月連続トップ」を書き切れた武器が、面接で緊張しない"素の自分"を作り上げた。2年間の軌跡と、就活での武器化の実態、そのまま聞きました。
PEOPLE「勝ち馬に乗るんじゃなくて、勝ち馬を作りたい」——そう言ってLeveragesを辞めて戻ってきた、As取締役・採用責任者の木村。大学2年で「口だけの評論家みたいになってる自分」に気づいた原体験から、いま採用で学生に期待していることまで、そのまま聞きました。人生のピークが今じゃない人、本気で何かに打ち込みたい人へ。
PEOPLE"できる"までには、時間がかかる。ADGroupで半年。初日は長野上田で100人に声をかけて1人止まるかどうか、ホテルに帰って「もう辞めようかな」って思った塚田。そこから初契約まで、1ヶ月半かかった。土曜の夜、「辞めようかな」と口にした翌日に何が起きたか——そのまま聞きました。
PEOPLE"変われる"って、本当にあるんだろうか。ADGroupでいま20人以上のインターン生を見るマネージャー、三木。去年の5月末か6月、大学の空き教室で一人大泣きした夜と、そこから変わっていった話を、そのまま聞きました。