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仕事を知る

催事営業の仕事内容と、現場で任される役割を包み隠さず紹介します。

「せっかく今日僕がいるので」——営業マンとしての、決めの一言
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「せっかく今日僕がいるので」——営業マンとしての、決めの一言

クロージングの最後に、必ず白坂が置く一言がある。「ちょっと、せっかく今日僕がいたんで。お手伝いさせてください。」——ショップでも、他のイベントでも買えるものを、なぜ今日この場で決めるのか。その理由を、お客さん自身に思わせる一言。直近の成績上位を走るインターン生・白坂が、この一言にたどり着くまでに、書き換えてきたトークの中身を、聞きました。

「ちゃんとやったことしか、面接で喋れない」——2年弱のインターンを大手内定に変えた話
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「ちゃんとやったことしか、面接で喋れない」——2年弱のインターンを大手内定に変えた話

「ESに、これしか書くことなかったんですよ」——小菅はそう笑う。2年弱の催事ブース営業。書いたのは、数値に向き合う姿勢、ひたむきな稼働、ロープレとフィードバック。それだけ。でも、面接官は「2年生から始めてるのは珍しい」と前のめりになり、全く緊張せず素で話せる自分がいた。就活で、そのインターンがどう武器になったかを、そのまま聞きました。