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CULTURE#プライベート#成長

監督が、2人いる。——「強豪校の部活」みたいな会社で、最後は愛だった話

ある学生がADGroupの文化を一言でこう言った——「強豪校の部活、ですね」。監督が2人いて、寄り添う仲間がいて、熱い奴らしかいない場所。経営陣と過ごした春休み、父の言葉、そして最後に彼が口にした一語まで、そのまま聞きました。

監督が、2人いる。——「強豪校の部活」みたいな会社で、最後は愛だった話

ある学生が、ADGroupの文化を一言でこう言った——「強豪校の部活、ですね」。

監督が2人いて、寄り添う仲間がいて、熱い奴らしかいない。

そして最後に、彼はこう言った。「結局、最後は——愛なんですよ」。

Profile

東野

東野

インターン生

東海大学法学部法律学科3年。野球を12年(高校3年間はキャプテン)。大学1年で野球を辞めた後、本気になれるものを探してADGroupのインターンへ。

Q1.

ADGroupの文化を一言で言うと?

東野
東野

「強豪校の部活」みたいな文化ですね。

みんな本気でやってるんですよ。当たり前のようにフルシフトで出るし、向上心を持ってる人しかいない。

でも、失敗した時にはちゃんと寄り添ってくれる仲間がいる。

熱い奴らしかいないんです、ここ

ーー「強豪校の部活」と「普通の部活」、何が違う?

監督が、2人いるんですよ。

代表が2人いるから、頼れる存在が多くて。タイプが違う人から、それぞれ違う知恵や経験をもらえる。

普通の会社って、トップが1人じゃないですか。ここは2人体制だから、自分が迷った時に「あ、こっちの人に聞いてみよう」って選べる。

それが、めちゃくちゃ大きいんです。

Q2.

DIGSTAR代表の藤田さんはどんな存在?

東野
東野

藤田さんは、——宇宙人みたいな存在です。笑。

人を魅了して、引き寄せる力が、エグくて。

表裏がなくて、嫌われにくい人柄なんですよ。会った瞬間に、なんか「あ、この人だ」ってなる。

自分はもう完全に、引き寄せられた側です。

ーー他に、尊敬してる先輩いますか?

3人います。山内さん、木村さん、久林さん。

中でも、山内さんは「努力で殴る」姿勢が大好きで。

泥臭くて、謙虚で。あの人の生き方を、ずっと追いかけたいって思ってます。

経営者と近い距離にいられるのが、本当にありがたくて。

Q3.

経営陣との距離、具体的にはどんな感じ?

東野
東野

春休み、毎週のように経営陣と会ってましたね。

ご飯行ったり、雑談したり、相談したり。

普通のインターンじゃ、たぶんありえないと思います。学生に対してを持って接してくれるんですよ。

だから、こっちも安心して、全てをかけられる。

ーー入る前と入った後で、ギャップありました?

ありすぎて。笑。

入社前は、営業に対してマイナスのイメージしかなかったんです。「押し売り」とか「ノルマで詰められる」とか、そういう。

入ってみたら、「この会社で良かった」って心から思ってます。

充実度で言うと、入る前と入った後で200倍くらい違います。笑。

Q4.

ノルマや数字って、しんどくない?

東野
東野

自分は、目標やゴールがないと熱中できないタイプなんで。むしろプラスでした。

数字があるから、毎日「今日どこまでやろう」って熱中できる。なかったら、たぶんダラダラしてた。

仲間と一緒に、同じ数字を追いかけてる感覚——あれがたぶん、強豪校の部活なんですよ。

ーー最後に、応募しようか迷ってる学生に一言。

自分の父親がよく言ってた言葉なんですけど——「ワクワクする選択を取れ」って。

後悔したくないし、ワクワクする選択を取りたい。それで選んでもらえたら、成長は保証できます。

結局、最後は愛なんですよ。

謙虚さと、愛情と。それを持って取り組めば、絶対大丈夫です。

監督が2人、寄り添う仲間、熱い奴らしかいない場所。

山内さんの「努力で殴る」姿勢、藤田さんの引き寄せる力、経営陣と過ごした春休み——全部、ここでしかなかった。

父の言葉「ワクワクする選択を取れ」を握りしめて、彼はここに来た。そして、こう続けた。「最後は、愛なんですよ」。

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